2008年01月12日

『適職診断』で、貴方にピッタリの仕事を探してみよう



自分に合ってる職業「適職」ってなんだろう??
そんな事を考えたことは有りませんか。


社会生活をするときその基礎となるのは職業、仕事です。
その仕事が自分に合っていない場合、それは考え方によるととても
悲劇ですね。


余りしたくないことを毎日食べるためとはいえ、わき目も振らず
こなすということは、精神的にも身体的にも決してよくはないでしょう。


最近、若い方に、職場での人間関係や仕事に対する不安や不満などで
ストレスをかなり溜め込んで、うつ状態になったりする人がドンドン
増えているということです。


適職と言うことを考えて就職活動することがこれからは非常に大事な
ことになるでしょう。
でも、自分に合ってる職業って案外自分では分からないことが多いんです。


性格や考え方、柔軟性や協調性、持続性それに行動力など人にはそれぞれ
持って生まれたもの、努力で身につけたものがあるでしょう。
それらを総合的に自分で判断するということは大変です。


今日、ご紹介するのが、営業職希望の方なら誰にでもでき、自分にピッタリの
営業スタイルがわかる「営業職のための適職診断JATS」です。
既定の質問にこたえていくだけ、簡単に貴方の適職診断が完了します。
無料でお名前の入力の必要はありませんからすぐ試して見ましょう。


因みに私は早速この適職診断を受けてみましたが結果は

企画/提案スタイルに適性があり、新しい顧客を開拓し、ゼロから企画を
組み立てる営業スタイルが向いているようです。

強みとして伸ばすべきものは 探求性/社交性、応用力/行動力
弱みとして強化すべきものは 安定性、洞察力
などがあげられます。

【適性に合う業界は?】
クライアント企業の現状を明確に描き出しそこから人事戦略を固めて
いく企画力や、転職者・人事担当者両者との信頼関係を築く社交性の
力が鍛えられる人材サービス業界の営業
情報スピードの速さに機敏に対応する力や、相手方の集客ニーズに
合わせた広告を粘り強く交渉/作成/フィードバックする力が問われる
インターネット広告の営業

ということでした。
正直に質問に答えていった結果ですが自分にとって新しい発見があり
転職の際の参考にしてみようと思いますね。


貴方にとっての敵職は難でしょう。
仕事は楽しく、朝起きたとき早く仕事に行きたいと思えるような仕事が一番です。

イヤイヤでする仕事は決して将来のためにはならないでしょう。
頑張ることができる、何があっても我慢して続けることが出来るのは
その仕事があなた自身にぴったり合ってるからということ考えてください。

適職診断の詳細は公式サイトからどうぞ!

こちら ⇒ http://www.e-jinzai.co.jp/jats/


適職診断特集










posted by 仕事家秋刀魚 at 15:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 最新の更新記事
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